2012年9月20日木曜日

スパゲッティ・話・酒

パスタ、というが、自分にとってはスパゲッティである。
気を置かぬ先輩のお料理なら、なおのこと。
ずるずるっと食べる勢いと、流し込む酒。
オナカさんのお店に行ってきた。

若い学生を引っぱっていって訪問、ワインのボトルを空けてしまった。
波長の合う場所と人と、ともにそろうと自分は朝まで飲める。

オナカさんの造られるスパゲッティ、うまかった。

スイッチが入り、ウィスキーも飲んでもた。
あーうまかった。

パスタでなく、スパゲッティの店と呼びたいオナカさんの店。
行くべしである。

本当においしかったよ。







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