パスタ、というが、自分にとってはスパゲッティである。
気を置かぬ先輩のお料理なら、なおのこと。
ずるずるっと食べる勢いと、流し込む酒。
オナカさんのお店に行ってきた。
若い学生を引っぱっていって訪問、ワインのボトルを空けてしまった。
波長の合う場所と人と、ともにそろうと自分は朝まで飲める。
オナカさんの造られるスパゲッティ、うまかった。
スイッチが入り、ウィスキーも飲んでもた。
あーうまかった。
パスタでなく、スパゲッティの店と呼びたいオナカさんの店。
行くべしである。
本当においしかったよ。
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